第30回三上洋右旗争奪少年軟式野球大会閉会式

2018年10月21日

10月21日(日)に「第30回三上洋右旗争奪少年軟式野球大会」の決勝戦が西岡中央公園野球場において開催されました。

決勝戦は、東月寒レオンズと中の島ビックタイガースの強豪同士の対決となり、優勝を目指して熱戦を繰り広げた結果、東月寒レオンズが1対0で接戦を制し、見事、優勝旗を手にしました。

その後開催された閉会式におきましては、優勝した東月寒レオンズへ優勝旗を贈呈させていただくとともに、参加チームの選手の皆さんの健闘を讃え、ご挨拶をさせていただいたところです。

私が、札幌市議会議員となる前から、私の名前を冠した大会として、30年もの長きにわたり途切れることなく開催することができましたのも、豊平区少年軟式野球連盟の皆様をはじめ、大会の趣旨に賛同いただいた関係者の皆様のご協力の賜物と、改めて、心よりお礼を申し上げるとともに、少年野球を通して、青少年の健全な育成にご尽力をいただいている各チームの指導者の皆様に感謝を申し上げる次第です。

また来年の大会で素晴らしい試合を繰り広げていただけることを心から願っております。


閉会式の様子


選手の皆さんの健闘を讃えて挨拶


優勝旗授与


最優秀選手賞の4名の選手の皆さんと


優勝した東月寒レオンズの皆さんと


準優勝の中の島ビックタイガースの皆さんと

西岡地区町内会連合会創立40周年記念植樹

2018年10月14日

私が所属する札幌赤レンガライオンズクラブ(会長:佐々木 誠)では、西岡地区町内会連合会(会長:押木 正康 氏)の創立40周年を記念して、平成28年に10本、平成29年に15本、そしてこの日15本の桜の苗木を植樹し、目標としてきた40本の植樹を達成しました。

当クラブでは、環境貢献活動の一環として、桜の木の植樹1,000本を目標に、毎年、札幌市内において植樹活動を行っており、これまでに植樹した桜の苗木は400本を超えます。

この日は、お忙しい中、西田 豊平区長、土井 豊平区土木部長をはじめ、多くのご来賓の方々にご出席をいただき、西岡中央公園において、桜の苗木15本と、当クラブ結成15周年を記念して作成したプレートを贈呈させていただきました。


桜の植樹の様子

左から押木 西岡町連会長、三上


左から2人目:西田 豊平区長、3人目:土井 土木部長、右:佐々木 当クラブ会長



少年野球チームの皆さんも大勢参加してくださいました


ご出席いただいた皆様とプレートの除幕式を行いました


当クラブ15周年を記念して贈呈したプレート

北海道神宮境内への桜の寄贈と円山動物園への動物のピアトリー寄贈

2018年10月13日

私が所属する札幌赤レンガライオンズクラブは、10月13日(日)午前10時30分、北海道神宮境内にて、八重桜5本を寄贈しました。

また、同日の午前11時30分には、円山動物園にて、動物のトピアリーを寄贈しました。円山動物園には、これまでにエゾヤマ桜25本、八重桜18本、ソメイヨシノ18本の植樹を行っています。この日は、当クラブ結成15周年を記念したプレートも寄贈させていただきました。


北海道神宮境内での植樹の様子



円山動物園での動物のトピアリー除幕式

左から:三上、加藤 動物園長、佐々木 当クラブ会長、河原氏


東月寒地区交通安全街頭啓発に参加

2018年10月05日

10月5日(金)に開催された東月寒まちづくり協議会(愛称:童夢)の主催による交通安全街頭啓発に、私が所属する札幌赤レンガライオンズクラブの会員の皆さんとともに参加してまいりました。

この街頭啓発は、地域の皆様をはじめ、国道36号線沿いの企業・団体の皆様のご協力のもと、平成18年度から毎年実施しており今年で13回目を迎えます。

交通事故のない安全で安心な社会を実現するためには、日頃から地道な啓発活動を続けていくことが何よりも重要です。このような活動を通じて、これまでにも増して、地域の皆様とともに交通安全活動に取り組んでまいる所存でございます。


開会式の様子

北海道科学大学同窓会札幌市役所の会発足準備会

2018年10月02日

10月2日(火)、私が発起人代表として、北海道科学大学同窓会札幌市役所の会発足準備会を開催いたしました。

初代会長には、学校法人北海道科学大学の苫米地(とまべち)理事長と同期の本郷市議会議員が就任いたしました。

今後も、本学の同窓の輪を広げ、親睦を深めていきたいと考えております。


準備会の後は、和気あいあいと懇親会

前列左から3人目:三上、4人目:苫米地理事長、5人目:本郷議員

前列左から3人目:三上、4人目:苫米地理事長、5人目:本郷議員

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